忙しくて悲しくてドキドキな恋



雑誌の撮影関係なくはしゃいだことがある。

まぁ、それはそれでOKだったらしいけど。

「へぇ。」

『おはよう!』

「ねぇ萌乃遊園地って本当?!」

「そうよ。」

「やった~」

『もう1人居たな。』

「じゃあその為にも頑張るか。」


『お~。』

そして2日目も始まり。順調に進んでいた。