ずっと、1人で生きて行くと思ってた。 でも、そんな私に手を差し伸べて くれた人達がいた。それは 全国№3の蛇王だった。 はじめは信用出来なかったけど 仲良くなるにつれて信用していった。 ある日、総長の天翔に告白された。 私達は愛し合っていたから付き合った だけどその幸せもすぐに消えた