女友達1「さっ、やろ」 龍雅「何をですか?」 女友達2「気持ちいいこと」 龍雅「嫌です。帰って下さい」 女友達1「それは、出来ないなー」 女友達2「だって、お金雅さんに払ったからさ、それなりの報酬貰わないと」 俺は怖くなってその場から逃げだした。大通りまで来たから多分大丈夫なはず。その途端、涙が溢れ出した 通り過ぎる人から変な目で見られても気にしすることなくその場で泣きじゃくった