いよいよ順番が回ってきた ードキドキ、ドキドキ キャァー、イヤァー 咲乃「もー、一生ジェットコースターなんて乗らない!怖すぎる」 胡桃「大丈夫?じゃないよね」 乗り終わった後10分くらいベンチに座り込んでしまったのは言うまでもない 仁「龍雅と一緒に飲み物買ってくるわ」 咲乃・胡桃「ありがとう」 胡桃は背中をずっとさすってくれてた 時間無駄使いしてしまったなー 生まれ変わるならジェットコースターとか乗れる体質になりたいな 皆と楽しめるように……