私の為に泣いてくれる人が この世界に居てくれた それだけで この世界に満足できる 温もりがこんなにも 暖かい事も君と出会って 初めて知ったんだ 独りに慣れ過ぎた 独りぼっちの壁は 自分を知っているはずの 自分にさえ聳(そび)え立って 塞ぎ込んだ私 そんな壁を 壊すのではなく そっと取り除いて 無邪気な笑顔くれたこと 何度も何度だって この口が動く限り この声で君に伝えられる限り ちょっぴり照れ臭い 君がいつだって側に居てくれるから 遅くなったけど伝えたい 愛してる。って