新撰組〜白銀の月下美人〜


蘭「すいませーん!ここはどこですかー?」


私は丁寧な言葉遣いで聞いた笑


浪A「おいおい嬢ちゃん。ここは京だぜェ」

浪B「お、嬢ちゃん異人かィ?」


ちょんまげが私の腕をつかんできた

キッモッ〜
私はハゲとじじーに興味ねーんだよ!!

けど落ち着いて言わなきゃね


蘭「やめてください」

浪A「なら一緒に来いよ〜」
蘭「いやです」


マジきも


あたしがちょんまげ達と軽く揉めてると藍が来た。


藍「止めて下さい。この子は私のツレです。」

浪C「おっ。じゃぁ嬢ちゃんもついてこいよ」

このちょんまげしつこいな。

蘭藍「「しつこいですよ!」」
浪B「っんだとゴラァ!」