そして僕達は広間に向かった 「....誰もいなくね?」 『確かに。僕ちょっと呼びに....』 そういったところで突然横にいたはずの七世の悲鳴が後ろで聞こえた 「ギャー!」 『え!?七世!?』 パッと後ろを向くと そこには変態に捕らわれた七世の姿が← 「こいつ本当に女か?えらい美男子だな」 「ちょ!沖田!なんだよこいつ!」 七世涙目だし。可愛いとこあるんだな 『さっき言ってた変態です』