そういうことで僕達は土方さんの部屋をあとにしていったん自室へ戻った 「んで、沖田。他の幹部ってどんなやつだ?」 『あぁ、馬鹿が約三名います』 「そうなのか....?」 『はい!変態と筋肉の塊と犬です』 「....なんだそいつら」 『まぁ会えば分かります』 「それもそうだな....犬が一番気になるんだけど」 『では、早速会いに行きましょう♪』 「お、おう」