私は沖田の首に木刀を突きつけた 『私の勝ちだね』 「すごい....」 「おい!黒月!なんだ今の!?」 『四段突き』 「総司の三段突きより一突き多いのか」 「すごいね七世!」 『どうも』 「黒月くん!すごかったよ!君を隊士として認める!」 『ありがとうございます....えっと....』