「あーもう何やってるんですか!ほら、水です」 私は早くご飯を水で流したかったので沖田の怪しい微笑みに気づかずに沖田が渡してきたものをのんだ 『ゴクッあー苦しかった....ていうかなんか口ん中苦いんだけど』 てか暑い 「あーすみません。間違えてお酒渡しちゃいましたー」 おい、沖田。絶対わざとだろ。棒読みすぎるんだよ! ていうかなんか頭痛い。沖田が三人....いや四人いる.... 『てめぇ....あとで....覚えてろ....よ』 バタッ そこで私の意識は途切れた