甘々ヤンキー君と極上恋愛


でも現実はそんな甘くなくて




.....自分の姿を見て自然とため息が出てしまうというわけだ




短いスカートからは太い足が出てて
大胆にあいた胸元はすっからかん



まさかここまでとは。


自分でもビックリ。



「まだか?」



あまりにも遅い私に痺れをきらしたのか晴希が声をかけてきた



これ以上待たせるわけにはいかないよね......


仕方ない。




覚悟を決めて更衣室の扉を開ける