甘々ヤンキー君と極上恋愛





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「おばあちゃん、またね」


「また来てね」


「うん!」




おばあちゃんとお別れをし
朝来た道をまた通って行く



朝みたいに変な緊張もないし
周りの景色がより綺麗に見える





電車に揺られて数分、
見慣れた景色の街に到着