甘々ヤンキー君と極上恋愛




おばあちゃん家までの道のりを歩く

一歩一歩踏みしめるように。



あー、この公園でよく遊んだな

とか

ここのお店好きだったな

とか


懐かしいものばかりで、そして
どれも幸せな思い出で。

思わず口元が緩んでしまう






おばあちゃん家にはよく来てたら
思い出がたくさんある