その夜
2人はまたいちゃついていた
「んで、お前誰が好きだったの?」
『ヒントは、いつも意地悪で、時々優しい人』
「俺からのヒントはーいつもブサイクで、時々可愛いやつ」
『ゆりちゃんかな?でもブサイクじゃないか!だれだろー?』
「お前以外いないだろ」
『えっ!?もしかして私のこと好きだったの??』
「悪いかよ」
『私のこと好きなの?』
「うん。お前のことが好きなんだ」
『嘘でしょ?どうしよう涙がとまらない!あのね、私の好きだった人は叶なんだよ』
「まじ!いつから?」
『去年の春!なんでもするっていった時から』
「俺も!始めて優しくされて、泣かせてくれて嬉しかったんだ。自分じゃ、キャラ帰れなくて。」
『じゃあなんでゆりちゃんが好きっていったの?』
「ゆりかーあいつ苦手だったんだー」
『だから「うっ」て言ったの?』
「うん。お願いがあるんだけど、」
『だーめ!なんでも言うこと聞くんでしょ??付き合って?』
「もちろん」
「やべえ!もう無理我慢できない。」
『えっ⁇⁇』
「Kissしたい」
『いいよ』
2人はまたいちゃついていた
「んで、お前誰が好きだったの?」
『ヒントは、いつも意地悪で、時々優しい人』
「俺からのヒントはーいつもブサイクで、時々可愛いやつ」
『ゆりちゃんかな?でもブサイクじゃないか!だれだろー?』
「お前以外いないだろ」
『えっ!?もしかして私のこと好きだったの??』
「悪いかよ」
『私のこと好きなの?』
「うん。お前のことが好きなんだ」
『嘘でしょ?どうしよう涙がとまらない!あのね、私の好きだった人は叶なんだよ』
「まじ!いつから?」
『去年の春!なんでもするっていった時から』
「俺も!始めて優しくされて、泣かせてくれて嬉しかったんだ。自分じゃ、キャラ帰れなくて。」
『じゃあなんでゆりちゃんが好きっていったの?』
「ゆりかーあいつ苦手だったんだー」
『だから「うっ」て言ったの?』
「うん。お願いがあるんだけど、」
『だーめ!なんでも言うこと聞くんでしょ??付き合って?』
「もちろん」
「やべえ!もう無理我慢できない。」
『えっ⁇⁇』
「Kissしたい」
『いいよ』

