めんどくさがりな女の子が幕末にタイムスリップしちゃいました?!~番外編~





もう見ているのが嫌になった私は原田さんに試合を申し込んだ。




佐「なんで俺?!」



な「ちょうどいいからです!」



佐「なんじゃそりゃ?!」




そして、容赦なく原田さんに竹刀を振るった。




見事試合に勝利したあと、原田さんと雑談をする。



と言っても原田さんのマシンガントークを適当に流すだけなんだけどね。