めんどくさがりな女の子が幕末にタイムスリップしちゃいました?!~番外編~





一通り眺めて満足したところで、皆に毛布をかける。




流石に運べない。リビング広くてよかった。







な「よしっ、じゃあ私も寝るとするか……キャッ!」






後ろから何かに抱きしめられる。
何かっていうのは既にわかりきってるんだけどさ。





総「えへへ〜、ななか〜」



な「総司……珍しく酔っ払ってるね」







やっぱり真っ赤な顔した私の旦那さんだった。