人が怖くて仕方ないよ… 私はこの世の異端者なんだ 忘れてはいけない 独りでいれば私も他の誰かも 皆傷つかない 「とにかく、俺は認めてない」 これ以上ココにいたらきっと流されてしまうだろう 私は静かに立ち去った