感想ノート

  • 初めまして!
    今小説を途中まで読ませていただいてるものです!
    突然なんですけど、あゆちゃんの苗字は神崎ですよね?
    途中で西田に変わってたんですけど、偽名使ってましたっけ?
    バレた?のとこの和哉が闇月のあゆと二人で話してるとこです!
    突然ですいませんでした!

    朝はパン   2018/06/21 12:50

    ご指摘ありがとうございます!

    すみません、単純にミスです><
    鮎の苗字を神崎にする前に西田と迷っていたのでその名残りでした。

    引き続きお楽しみいただけたら嬉しいです!
    ありがとうございました!

    作者からの返信 2018/06/27 16:19

  • 詩弥様

    ありがとうございます!
    そう言って頂けて、嬉しい限りです*.(๓´͈ ˘ `͈๓).*

    続編のタイトルは《秘密の異端者 secondstory》です!

    ♡shion♡   2015/05/03 09:29

  • こんばんは
    とっても面白い話でした!
    もっとよみたいって思いました!
    続編のタイトルって何ですか?

    詩弥    2015/05/03 03:32

  • 氷川真紗兎様

    沢山のご指摘、ほんとにありがとうございます(><*)m(__)m
    早速、誤字と一部の誤表記を修正させていただきました(^^)
    残りの表記や設定については、今後ゆっくり考えながら直して行こうと思います(*^^*)
    とても参考になりました!
    今まで、こういった指摘をされたことがなかったので嬉しかったです(*^^*)

    感想、レビューの方もありがとうございます(*^^*)
    拙い文章でしたが、そう言っていただけると本当に嬉しいです(*^^*)
    男装の設定でさえも、私が女で過ごす面倒くささから生まれた妄想でした(・▽・`)

    最後までお読みいただいて本当にありがとうございました(´ω`*)
    続編の方も本棚に入れていただきありがとうございます(*^^*)

    ♡shion♡   2015/02/14 17:39

  • おもしろかったです!
    爽やかでカッコよくて、でも繊細でピュアで。

    “妄想”とのことですけど、誰もが共感して支持する“妄想”だと思いますよ。
    分からず屋の親や上っ面ばっかりの学校を離れて、一人暮らしをして、素顔の自分で生きていく。
    そういうの、やっぱり憧れてましたよ。

    臆病でピリピリしていた鮎が、氷月として、闇月として、必要とされるようになって、だんだん生き生きしていく様子が、すごいよかったです。

    男装の少女を通じて男の友情が描かれる、という構図も好きです。

    素敵な作品をありがとうございます!

    氷川マサト   2015/02/14 02:29

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