天才極甘党系男子




自分のバイト時間が終わり更衣室で着替え終わり出ようとするとバッタリ濱さんに会う。


「濱さん、お疲れ様でした」


「ん」


「…」


なんとも気まずい雰囲気。


それを破ったのは濱さんだった。


「夫に黙ってたの?」


「夫ではありません」