「でな、恭介♪」 浩は鼻の下を伸ばしながら 「桜ちゃんってさぁ、あんなに細いのに出てるところは出てるんだぜ…」 そう言って、浩は「ヤバイ」と言いながら、どこかへ行ってしまった。 あいつなかなかキモいな… にしても……… 「森訳桜ねぇぇ…」