店を出たあと、海に行った。 亜美は水着を着て遊びたいとか言い出すから止めた。 どう見たってほとんど海はナンパ男ばっかじゃん。 「海に入ろっ♪」 笑顔で亜美は海に向かって走っていった。 海で遊んでいる亜美を見ていたらナンパ男が数人亜美を囲んだ。 なんだ、アイツら。 急いで亜美の元に向かった。 「なんだよ、男いんのかよ。」 早くもナンパ男は諦めて立ち去っていった。