玲汰くんの家に来たわけなのだが
「部屋きれーい」
すごく綺麗すぎてやばい
だけどちょっと狭いかなw
とりあえずベッドに座る
するとちょこんと玲汰くんも隣に座ってくる
「先輩ってほんとにかわいいですよね。彼氏とかいないんですか?」
「かわいくないし、いるわけないじゃん」
私がそう言うと玲汰くんは
「好きな人はー?」
と、私を見つめていう
「んー、いないなー」
私は目を合わせられず下を向いて言った
「そーなんですかー。すず先輩!」
急に名前を呼ばれ
玲汰くんのほうを見る
すると
「んっ…」
玲汰くんがキスしてきました
え!?キス!?え!?
「んっ…ちょっ…玲汰くん!」
私は焦って玲汰くんから離れた
「あ!すず先輩ごめんなさい!俺…すず先輩に一目惚れしちゃったみたいで好きな人とかいないってきいて安心しちゃって…」
玲汰くんはかなり焦っていた
「びっくりしたけど大丈夫だよ?」
と言うと玲汰くんが
「先輩…その、もう一度キスしていいですか…?あと1回したら先輩もうなにもしないんで」
玲汰くんは上目遣いで言った
くっそかわいすぎる
「し、仕方ないなー」
玲汰くんは私を見ると
キスをした
「んっ…ふ…」
ちょっと苦しくなり口をあけた
すると玲汰くんの舌が口に入ってきた
「!?ふぁ…れい…た…くん」
玲汰くんはやめてくれない
そのままベッドに押し倒された
「部屋きれーい」
すごく綺麗すぎてやばい
だけどちょっと狭いかなw
とりあえずベッドに座る
するとちょこんと玲汰くんも隣に座ってくる
「先輩ってほんとにかわいいですよね。彼氏とかいないんですか?」
「かわいくないし、いるわけないじゃん」
私がそう言うと玲汰くんは
「好きな人はー?」
と、私を見つめていう
「んー、いないなー」
私は目を合わせられず下を向いて言った
「そーなんですかー。すず先輩!」
急に名前を呼ばれ
玲汰くんのほうを見る
すると
「んっ…」
玲汰くんがキスしてきました
え!?キス!?え!?
「んっ…ちょっ…玲汰くん!」
私は焦って玲汰くんから離れた
「あ!すず先輩ごめんなさい!俺…すず先輩に一目惚れしちゃったみたいで好きな人とかいないってきいて安心しちゃって…」
玲汰くんはかなり焦っていた
「びっくりしたけど大丈夫だよ?」
と言うと玲汰くんが
「先輩…その、もう一度キスしていいですか…?あと1回したら先輩もうなにもしないんで」
玲汰くんは上目遣いで言った
くっそかわいすぎる
「し、仕方ないなー」
玲汰くんは私を見ると
キスをした
「んっ…ふ…」
ちょっと苦しくなり口をあけた
すると玲汰くんの舌が口に入ってきた
「!?ふぁ…れい…た…くん」
玲汰くんはやめてくれない
そのままベッドに押し倒された

