「楓斗くんイケメン!」
「え!?どこがだよ!」
確かに顔はかっこいいけどさ…
「まあ愛の1番はゆうたくんだけどね~」
少し照れながら言う
愛はほんとにかわいい
そんなこんなで昼休みが終わり
午後の授業が始まった
あーそういえば宿題忘れた
急いでやんなきゃ
「はーい宿題集めるぞー」
先生来るの早いわ!
もう知らない宿題とか
寝よ
「後ろから集めてこーい!」
私は出さない
寝るし!
そんなこんなで午後の授業終了
やっと帰れる~
部活~!
「すず部活がんばってね~!」
愛とばいばいして部活
「お!すず!」
ゆうただ。
ゆうたは着替え中のようだ。
私も着替えよ。
あ、実はマネージャーです。
「他の人たちはー?」
「まだ来てねーよ?俺が一番乗り!」
「まじか!じゃあ着替えてくるねん」
わたしはトイレに向かった
着替えるところはトイレしか
ないんだよね女の子は
着替えから戻ると
3年生の杉田健司
同じく3年生の高原俊
そして2年生の遠藤たける
同じく2年生の野口淳平
部員少ないんだよね
だからサッカー部って言っても
大会とか出れないのです
あ、そうそう
1年生は3人も入ったんだよね
まあ後に紹介します
1年生がきた
サッカーやってる楓斗は
かっこいいんだよね~
あ、楓斗転んだんだけどw
血でてんじゃん痛そ
私は楓斗の元へ行く
「楓斗、大丈夫~?」
と言い、絆創膏を貼ってやる
「平気っすよ~」
「無理すんなよ~」
遠くでゆうたが叫ぶ
「はーい!」
サッカーしてる男子ってかっこいい
そう、私はサッカーが大好きだから
マネージャーをしたの
サッカーしてる人が好きなんですw
あら、もうこんな時間
「今日の練習はここまでーっ!」
大声を出すとみんなが走ってくる
「「おつかれっしたーっ」」
みんな一斉に言う
さて、帰ろう
すると楓斗が
「先輩!いっしょに帰ろ?」
と言ってきたので帰ることに
「玲汰くんってかわいいよね~」
私が言うと楓斗は少し不機嫌そうに言った
「れいかわいくないし結構腹黒いっすよ~」
「なにそれw腹黒そうには見えないけど」
「あはははは」
他愛もない会話をしてたら
家に着いた
楓斗の家は私の家の近く
「すず先輩!じゃーねっす!」
「楓斗気を付けてね~」
部屋に入りベッドに寝っ転がる
なんか具合悪いな
お風呂入って早く寝よう
「え!?どこがだよ!」
確かに顔はかっこいいけどさ…
「まあ愛の1番はゆうたくんだけどね~」
少し照れながら言う
愛はほんとにかわいい
そんなこんなで昼休みが終わり
午後の授業が始まった
あーそういえば宿題忘れた
急いでやんなきゃ
「はーい宿題集めるぞー」
先生来るの早いわ!
もう知らない宿題とか
寝よ
「後ろから集めてこーい!」
私は出さない
寝るし!
そんなこんなで午後の授業終了
やっと帰れる~
部活~!
「すず部活がんばってね~!」
愛とばいばいして部活
「お!すず!」
ゆうただ。
ゆうたは着替え中のようだ。
私も着替えよ。
あ、実はマネージャーです。
「他の人たちはー?」
「まだ来てねーよ?俺が一番乗り!」
「まじか!じゃあ着替えてくるねん」
わたしはトイレに向かった
着替えるところはトイレしか
ないんだよね女の子は
着替えから戻ると
3年生の杉田健司
同じく3年生の高原俊
そして2年生の遠藤たける
同じく2年生の野口淳平
部員少ないんだよね
だからサッカー部って言っても
大会とか出れないのです
あ、そうそう
1年生は3人も入ったんだよね
まあ後に紹介します
1年生がきた
サッカーやってる楓斗は
かっこいいんだよね~
あ、楓斗転んだんだけどw
血でてんじゃん痛そ
私は楓斗の元へ行く
「楓斗、大丈夫~?」
と言い、絆創膏を貼ってやる
「平気っすよ~」
「無理すんなよ~」
遠くでゆうたが叫ぶ
「はーい!」
サッカーしてる男子ってかっこいい
そう、私はサッカーが大好きだから
マネージャーをしたの
サッカーしてる人が好きなんですw
あら、もうこんな時間
「今日の練習はここまでーっ!」
大声を出すとみんなが走ってくる
「「おつかれっしたーっ」」
みんな一斉に言う
さて、帰ろう
すると楓斗が
「先輩!いっしょに帰ろ?」
と言ってきたので帰ることに
「玲汰くんってかわいいよね~」
私が言うと楓斗は少し不機嫌そうに言った
「れいかわいくないし結構腹黒いっすよ~」
「なにそれw腹黒そうには見えないけど」
「あはははは」
他愛もない会話をしてたら
家に着いた
楓斗の家は私の家の近く
「すず先輩!じゃーねっす!」
「楓斗気を付けてね~」
部屋に入りベッドに寝っ転がる
なんか具合悪いな
お風呂入って早く寝よう

