遥「無理……」
土方「ククククク………分かった……」
土方は遥の髪をかき上げ額にkissをした
私にとって、土方との初めては
やっぱり……女慣れしてる
と、言う感想だった
ーーーーーーーーーーーーーー
土方「お前にとっては久々なんだろ?
疲れたろ………」
遥「はい。クタクタで眠い…って言うか…
流石…土方…って感じですね」
土方「誉めてんだよな?」
遥「微妙………嫉妬の固まり……」
土方「嫉妬する程…俺が好きか
ヨシ ヨシ」 頭をなでる土方
遥「クッソムカつくっっっ!!!
負けた感 満載だね……」
土方「少し休んだら総司に話に行くぞ」
遥「うん……USB…抜き忘れた…見られたら…」
土方「あぁ………ちゃんと取ってきた」
遥「流石土方!!抜かりない!!!」
土方「だろ? 此は好きにしろ……」
遥「私と土方のくだりだけは消して…
残しとくつもり…………
一chanもいるしね!!!」
土方「俺もそれが良いと思う」
ーーーーーーーーーーーーーー

