遥「武田さ~ん……」
武田「女に興味はない!去れ」
遥「おいこら!様子を見に来たんじゃボケ
医療の方はどうですか?」
武田「まぁ……使命感と言う奴か
楽しんで学んでる」
遥「御願いしますね?新選組の医療班は
要なんですから………。
救護班少し増やしますか?」
武田「まだ大丈夫だが、いずれは必要になるだろう。その時は頼む」
遥「はい。私もお手伝いしますね」
武田「女はいらん」
遥「あっそ。じゃ、失礼しますね!」
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武田は烝と書物、医者で色々学んでいる
かなりの努力家だ
やはり彼もまた新選組には必要
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馬込さんだけは救護班にいれてはいけない
武田は馬込を愛してる。馬込は武田を
嫌煙している。故に……出来るだけ一緒にしてはならないのである。。。
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隊替えも何度かあり、何とか平隊士全員と仲良くはなった。 しかし、
てつ達はやはり別格だった
あの頃の隊に戻りたい
てつ達も他の組長に鍛えられて
凄く強くなった。だから余計に
返して頂きたいのだ
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他の戦闘態勢も考えなきゃな…………
山南の部屋の前で日向ぼっこしながら次の戦闘態勢を考えていた
小枝を拾って砂に色々な態勢を書いた

