家に帰り、お風呂に入り、炭酸飲みながらタバコを吸っていた
土方「遥ぁ?」
遥「あ…歳…ゴメンね?」
土方「卵焼き…旨かった」
遥「うん」
土方「恋文も……」
遥「恋文って程じゃないけど…読めた?」
土方「基本的には変わらねぇから…
未来で少し学んだしな……」
遥「ふふ。流石土方さん!!!」
土方「大好き……を消す意図が分からねー」
遥「謝罪文だからね?」
土方「でも消すなよ……」
遥「分かった。今度ちゃんとした恋文書くからね」
土方「あぁ……許してやる」
ぎゅーーーーーー!!!
遥「どーも」
土方「髪乾かせ…夕餉まで街行くぞ!」
遥「今すぐ着替えてくる!髪は上で束ねるからいい!」
五分で支度を終えた
土方「髪乾かせ!!!」
遥「何で?」
土方「化粧してねぇのに色気半端ねぇ」
遥「え~~~!!!夕餉まで時間無い」
土方「じゃあ口を動かすより髪乾かせ
俺も少し近藤さんの所に行ってくる」
渋々ドライヤーをした
遥「急いで行こうっっっ!!!」
土方「あぁ…」
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