左之「あいつは全ての者を引き付けるな」
山南「そんな彼女に尊敬される私は
幸せ者ですね」
平助「俺も~~~~~~~~!」
新八「ふふふふふふふ…………
まだまだ俺の魅力に気付いてねぇな……」
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家に入り、土方に言い過ぎたことを後悔し
卵焼きを作り、ラップをかけ、
土方の机に置いた。
『歳へ……
さっきはゴメンね……お詫びに
卵焼き焼いたから食べてね
大好きだよ
遥』
遥「大好きだよ……は必要ないな。
訂正、訂正」
大好きだよの部分に二十線を引き
お皿の下に置いた
遥「土方読めるかな~~~~~」
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