新選組と時を越えた少女[完]

土「なぁ、近藤さん。これ、どうする?」


俺は近藤さんのそばによって耳打ちをした。


近「暫くは放っておこう。」


土「そうだな。」


俺たちはわけのわからない輩を放置した。