「おい!おめーら!!!」 「あ?なんだてめー。ガキか。こんなとこに来てねえでとっとと帰んな。」 「ああ?誰に向かって口きいてんだ?鬼風情が!宝持って来てそこになおれ!!!」 「は、はい!」 桃子は鬼に宝を持ってこさせ、二度と村に来ないよう脅しました。 そして桃子は宝を持っておばあさんとおじいさんの所に帰りました。