サルを追い払った後、桃子はきじに会いました。 「桃子さん。鬼ヶ島に行くのでしょう?私が着いて行って手伝ってあげましょう。」 「・・・。」 「桃子さん???」 「うまそう。。。」 「は?????」 桃子は一瞬にしてきじをとらえ、丸焼きにして食べてしまいました。 「ああ、うまかった。さてともうすぐつくな。」 桃子は鬼ヶ島につきました。