私がちゃんと起きたのは午後七時半。
誰もいなかった。
だから私は煙草回に行こうと
コンビニに、向かって歩いてた。
10分くらいして拉致られた所に戻る。。
ガチャ
私『ただいま…って、家じゃなかった』
奥からドタバタ走ってきた怖かったよ
だから逃げようとしたら手掴まれて
こうたに抱きしめられて言われた
こうた『家に帰ったって逃げられたって思った。』
何も言えなかった。
でもその言葉を聞いて私は思った
なんで逃げなかったんだろうって。
本当は帰りたくないのか?
助けて欲しかったのか?
そんな事をあれこれ考えて気絶した。
次目が覚めたら朝だった
二人共おきてた。
私『ごめんいつの間にか寝てた』
こうた『違う気絶したお前。細い軽い何も食ってないの?』
私『食べてたよ三食ゼリー』
……プツンと切れる音がした。
ゆうき・こうた
『食べるにはいらねぇよむしろ食え
いやその前に何か作って腹減った。』
笑えた声揃えて言われて可愛くて
笑った心の底から笑った
築かなかったその時涙を
流してたことなんで
誰もいなかった。
だから私は煙草回に行こうと
コンビニに、向かって歩いてた。
10分くらいして拉致られた所に戻る。。
ガチャ
私『ただいま…って、家じゃなかった』
奥からドタバタ走ってきた怖かったよ
だから逃げようとしたら手掴まれて
こうたに抱きしめられて言われた
こうた『家に帰ったって逃げられたって思った。』
何も言えなかった。
でもその言葉を聞いて私は思った
なんで逃げなかったんだろうって。
本当は帰りたくないのか?
助けて欲しかったのか?
そんな事をあれこれ考えて気絶した。
次目が覚めたら朝だった
二人共おきてた。
私『ごめんいつの間にか寝てた』
こうた『違う気絶したお前。細い軽い何も食ってないの?』
私『食べてたよ三食ゼリー』
……プツンと切れる音がした。
ゆうき・こうた
『食べるにはいらねぇよむしろ食え
いやその前に何か作って腹減った。』
笑えた声揃えて言われて可愛くて
笑った心の底から笑った
築かなかったその時涙を
流してたことなんで
