マネージャー!



「レイともっと話してぇな。」



「だめっ...。寝るんでしょ?」



しゅんとする紘也くん。



可愛すぎる...!!





「じゃあさ、レイ。俺の部屋来いよ。」




は?あなた、何言ってるの??




「紘也くん??一体、何を...」




「なっ!」




そして、強引に私を部屋まで連れて行った。