樹里『どういうこと』 瑠璃『あんた達に関係ないから』 そう言って窓をみる。 麗『…春人、秋斗。わかるよな』 春人『はい!!』 秋斗『ういっす!』 瑠璃『なによ、急に。』 少し震えながら言う瑠璃 俺の事が怖いのか。わかんねぇけど。 麗『お前はぜってぇ俺の前を 離れるな。秋斗!!!』 秋斗『はい!なんすか?』 麗『お前は、瑠璃についておけ 何かあったらすぐいえ。』 秋斗『あざっす!!』