この汽笛を聴くと 何処までも 連れて行ってくれる気がして この音 この速度 この匂い 僕の手では届かない夢 眼を開けないで 気付いたら目的地に着いてるだなんて 淡い期待抱いて 僕だけを乗せて走りだす 夢見列車.