マジか!!
すごい・・・・この人
もぅ、友達ができてる・・・
私は、そっと隣の席の小林くんに話しかけた。
「小林くん・・・?」
「ん?」
彼は、笑顔で私を見つめた。
「友達・・・もぅできたんですね・・」
「おぉ うん てヵなぜに、敬語?あとくんずけすんな~なんか、気持ち悪い呼びすてでいいよ」
「え・・・・うん 小林・・・?」
おそるおそる、そう呼ぶと・・・
「おぅ/////」
小林(くん)は、はにかんだ笑顔を見せた。
すごい・・・・この人
もぅ、友達ができてる・・・
私は、そっと隣の席の小林くんに話しかけた。
「小林くん・・・?」
「ん?」
彼は、笑顔で私を見つめた。
「友達・・・もぅできたんですね・・」
「おぉ うん てヵなぜに、敬語?あとくんずけすんな~なんか、気持ち悪い呼びすてでいいよ」
「え・・・・うん 小林・・・?」
おそるおそる、そう呼ぶと・・・
「おぅ/////」
小林(くん)は、はにかんだ笑顔を見せた。

