類「………やった…」
湊川の小さな声が聞こえて、視線を向けると
その光景に目を奪われる
麗「類ちーん!良かったね!」
類「…とっても、嬉しいです…」
夏目と湊川が抱き合ってはしゃいでいる
相変わらず目は髪で隠されているものの、声から口元から今までにないくらい嬉しそう
麗「類ちんが笑ってるー!」
類「私が点を取れるなんて思ってなかったから…初めて…楽しかったです」
麗「ねぇー!絶対取れないと思ってたからビックリしたよ〜!」
類「そう…ですね」
湊川の小さな声が聞こえて、視線を向けると
その光景に目を奪われる
麗「類ちーん!良かったね!」
類「…とっても、嬉しいです…」
夏目と湊川が抱き合ってはしゃいでいる
相変わらず目は髪で隠されているものの、声から口元から今までにないくらい嬉しそう
麗「類ちんが笑ってるー!」
類「私が点を取れるなんて思ってなかったから…初めて…楽しかったです」
麗「ねぇー!絶対取れないと思ってたからビックリしたよ〜!」
類「そう…ですね」


