女王様の初恋



「……ッ、ハァハァ…」



「クスッ

こういうことが出来なくちゃ」



「っっ///

ば、バカーー!」



私は腰を抜かしてしまって


その場に座り込んでしまった



「可愛すぎ」



ほらっと手を差し出してきた



私は黙って受け取り何とか立てた