「ん…んあ…いや…」
保健室に出席票を出しに言ったとき、保健室から甘い声が漏れていた
何か、私までドキドキしちゃう
保健室に聞き耳をたてたその時
「うららちゃん?」
ぎくーーーーーー!!!
声の主を見ると、それは霜月くんだった
「なにやってるの?」
霜月くん、その笑顔が怖いです
「フーン。ああ、そう言うこと」
霜月くんも甘い声が聞こえたらしく、大きく頷く
「俺らもやろっか?」
そう言って霜月くんは私の腰に手を回した
やだやだぁあ!!!!
どんどん近づいてくる霜月くんの顔
どんなときも悠ちゃんがいいよぉ
保健室に出席票を出しに言ったとき、保健室から甘い声が漏れていた
何か、私までドキドキしちゃう
保健室に聞き耳をたてたその時
「うららちゃん?」
ぎくーーーーーー!!!
声の主を見ると、それは霜月くんだった
「なにやってるの?」
霜月くん、その笑顔が怖いです
「フーン。ああ、そう言うこと」
霜月くんも甘い声が聞こえたらしく、大きく頷く
「俺らもやろっか?」
そう言って霜月くんは私の腰に手を回した
やだやだぁあ!!!!
どんどん近づいてくる霜月くんの顔
どんなときも悠ちゃんがいいよぉ

