瑠那母「まぁいいよ?」
瑠那「条件は…亜莉朱と同じ高校に行かせる!こと」
瑠那父「学年はどうするんだ?亜莉朱は1個下だからな。」
それは知ってるよ。姉妹なんだからwww
瑠那「学年は私と同じ。」
瑠那父「大丈夫か?」
お父さんは結構心配症だな。www
私とお父さんが話しをしていたら、お母
さんがいつの間にか亜莉朱を連れてきた
瑠那「亜莉朱、私と同じ学年で一緒の高
校に行かない?」
亜莉朱「えっ、いいの?」
亜莉朱はいっとき考えて答えを出した…
亜莉朱「お姉ちゃんと一緒の高校にいく〜!」
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