転校先は、男子校⁉〈下巻〉




私の前に座ってる綺羅が話しかけてきた。


綺「姫菜ぁ。なにやりたい?」


「んー、別になんでもいいけど、目立つのはやりたくないなぁ…」


綺「じゃー僕と同じだ!!僕も目立つの好きじゃないんだよねー」


そーなんだぁー。


はじめてしったー(棒読み←




まぁ、人のことなんて、あんまり興味ないしね。