私は、蓮斗の 肩を軽く叩いた。 「うわぁあぁ!!」 …驚く蓮斗。 意味がわからない。 「きゅ、急にやめろよ////」 なに赤くしてんの? 「んっとに、着替え終わったか?」 私は、頷いた。 「じゃ、俺も着替える。」 んで、私の目の前で着替え始める。 え、ちょ、 えええええええ////