ベッドに投げてりぃに覆いかぶさった りぃが自分以外のやつに抱かれるなんて 耐えられなかった こんなに好きなのに 伝えられない苦しさが こんな行為に走ってしまった りぃに初めて抵抗されて りぃを傷つけてんのに 自分が止められなかった