[短]愛した彼女へ 〜最後の恋文〜




いつもは絶対に俺から謝らないとか、


俺は悪くないとかいっつも意地ばっかり張って、


追いつかない気持ち騒ぎすぎて、


時間も過ぎていってしまうんだけど。