もう直ぐで理事長室だ…… 窓を見た……… 沢山のバイクが門を出てく…… 理事長室に着いた…… バン!! 結衣「理事長!鍵といつものあれ!!」 理事長「来ると思ってたよ……ほれ」 理事長が指をさしたとこを見ると鍵といつものあれが綺麗に畳んであった…… 結衣「ありがと!!!」 理事長「ああ、頑張れよ! 」 結衣「うん!」 私は急いで外へ出てパーカーを脱ぎいつものあれを来た そして、鍵をとりバイクに乗った…… 結衣「ただ、親父の族を守るだけなんだから……」 私はバイクを発進させた