波音の番がまわってきた 「三日月だれ~?」 「あっ…わたし…………」 「え!?波音ちゃん!?」 周りがザワザワし始める だけど波音が一声をだした瞬間………… 「え…………」 「すごい…………」 波音…………すごく歌うまい………… みんなを魅了するくらいの歌声