詩・短歌・俳句・川柳
完
りーくーと/著

- 作品番号
- 1013344
- 最終更新
- 2014/03/07
- 総文字数
- 593
- ページ数
- 6ページ
- ステータス
- 完結
- PV数
- 260
- いいね数
- 0
未編集
目次
この作品のレビュー
2014/11/26 13:27
投稿者:
大河大樹
さん
子供の願いはいつだって二の次
子供はいつだって大人の都合の被害者だ。
親との別れが子供にとって身を裂かれる痛みを伴うものだと、きちんと理解していない。
責任はすべて親にあります。あなたが責任を負う必要はない。
作中では、強くなりたいと書いていたが、強くなる必要はない。
むしろ辛い時、人は弱くあるべきだと思う。
感情を包み隠さず、外に出して表現することが、悲しみからぬけだす第一歩。
気持ちを素直に伝えること出来る、信頼出来る人がそばにいれば、話してみてください。
応援してます。
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