「…お前まだわかんねぇの?俺はお前なんか好きじゃない!好きになる予定もねぇ。性格も顔もお前なんか好みじゃねぇんだ!いい加減にあきらめて?」 俺はハッキリといいはなってやった。 「えっ、な…」 「話はそれだけ?俺も忙しいからさ。じゃ。」 俺はあいつの言葉を打ち消すように言った。 それも気持ち悪いくらいの満面の笑みで。 あー スッキリスッキリ♪