僕は電波塔 この世に存在する携帯電話の電波は僕から発信されている 僕が記すこの記録を読めているということは、字が読めるようにまでは進化したようだね さて、僕がここに記す出来事は紛れもない事実だ 真剣に聞いて欲しい