エルシーは、今度こそ自分の部屋に向かった。
エルシーは、自分の部屋の前に来た。
エルシー「どうしょう・・・」
エルシーは、迷っていた・・・
エルシー(ラルフ寝てたら、ノックするのも悪いし・・・どうしたらいいの??)
ロリー「エルシー様、扉あけましょうか??」
エルシーは、声をした方を向いた・・・
エルシー「ロリーお願い!!」
ロリー「はい。」
ロリーは、部屋の扉を開けた。
エルシー「ありがとう!!」
中に入ったエルシーは、びくっりした。
なんとそこには、床で倒れているラルフがいた!!
エルシー「ラルフ大丈夫??」
床に、お盆をおいてラルフに近づいた・・・
ラルフ「・・・・んっ」
ラルフが目を覚ました。
ラルフ「・・・あれ?エルシー?」
エルシー「ラルフ大丈夫??」
ラルフ「・・・うん・・・」
エルシーは、安心した。
エルシー「ラルフちゃんとベットで寝て!肩貸すから!」
ラルフ「ありがとう!」
ラルフは、エルシーの肩を借りて、エルシーのベットに向かった。
ラルフ(エルシーのベットに寝てもいいのかなぁ??エルシーがいいっていってるからいいのかな?)
エルシー「ラルフどうしたの??」
ラルフ「いや。エルシーのベット使っていいの??」
エルシー「いいよ!ラルフ、具合悪いでしょ!!早くベットで寝てて!!」
エルシーは、自分の部屋の前に来た。
エルシー「どうしょう・・・」
エルシーは、迷っていた・・・
エルシー(ラルフ寝てたら、ノックするのも悪いし・・・どうしたらいいの??)
ロリー「エルシー様、扉あけましょうか??」
エルシーは、声をした方を向いた・・・
エルシー「ロリーお願い!!」
ロリー「はい。」
ロリーは、部屋の扉を開けた。
エルシー「ありがとう!!」
中に入ったエルシーは、びくっりした。
なんとそこには、床で倒れているラルフがいた!!
エルシー「ラルフ大丈夫??」
床に、お盆をおいてラルフに近づいた・・・
ラルフ「・・・・んっ」
ラルフが目を覚ました。
ラルフ「・・・あれ?エルシー?」
エルシー「ラルフ大丈夫??」
ラルフ「・・・うん・・・」
エルシーは、安心した。
エルシー「ラルフちゃんとベットで寝て!肩貸すから!」
ラルフ「ありがとう!」
ラルフは、エルシーの肩を借りて、エルシーのベットに向かった。
ラルフ(エルシーのベットに寝てもいいのかなぁ??エルシーがいいっていってるからいいのかな?)
エルシー「ラルフどうしたの??」
ラルフ「いや。エルシーのベット使っていいの??」
エルシー「いいよ!ラルフ、具合悪いでしょ!!早くベットで寝てて!!」

