「翠…たまには学校でもいいんじゃない?」 翠のキスと声、表情に欲情した俺は、椅子に座って翠を跨らせる。 「……なにいってるの?」 頬を引きつらせながら膝から降りようとする翠の腰を引き寄せて、キスをする。 「俺我慢できない。」